mdmの比較ポイントとして重要なOS対応範囲

水曜日, 1月 9, 2019 0:00

スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末の普及に伴い、業務におけるモバイルデバイス端末の導入、活用も進んでいます。業務でモバイルデバイス端末を導入する場合には、mdmでの一元管理が重要になります。
スマートフォンやタブレットは携帯性に優れており、紛失、盗難のリスクも高いため、モバイルデバイス端末を業務で利用する場合には、セキュリティ強化をするためにmdmを導入する必要があります。
mdmは多くの種類があり、どのmdmを導入するかによって、管理が異なってきます。mdmを導入するときにはmdmの比較が重要になります。
mdm導入検討する際の比較ポイントはいくつかありますが、OS対応範囲は重要です。iOSのみではなく、androidやWindowsなどの端末に幅広く対応しているかどうかは比較しておきたいポイントと言えますね。マルチデバイス対応のmdmを導入した方が、その後の管理がしやすいでしょう。

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