『Sansan』で拠点に点在していた情報を一元化した事例

土曜日, 1月 7, 2017 0:00

ホームページ制作や印刷物の業務を請け負っている株式会社キャンバスでは、お客様情報を全社的に一元管理するためにクラウド型名刺管理サービス『Sansan』を2015年より導入しています。Sansanといえば、名刺管理だけではなく案件管理などの営業支援もできるツール。同社のオフィスは京都市と舞鶴市にあり、様々な情報が拠点に点在してしまっていたので、情報共有して管理できる仕組みが欲しかったそう。そんな同社の要望とSansanの機能がマッチしたというわけですね。基本機能である名刺管理や顧客管理はもちろん、案件管理をして数値の集計・管理・蓄積を行える機能が特に役立っているそうです。案件情報がすべてSansanに集約されるようになったことで、これまで営業担当者が個々に持っていた情報も一元化されて意思統一を図れるようになったそう。さらに今まで把握できなかった人脈が見える化されたおかげで、新たなつながりも増えて受注拡大にもつながっています。情報の一元化&蓄積をより進めていけば、企画検討や傾向分析などを通して、営業活動も更に良い方向へ向かっていくでしょう。営業支援システムSFA

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